とろさんま缶詰 しょうゆ味 150g
秋、9~11月頃に、北海道から三陸の沖合で水揚げされる中から鮮度良好の近海もの、適度に脂の乗った良質な型の旬サンマを限定使用。 いわゆる鮮魚用として出荷される、ある一定のサイズ以上の貴重なサンマです。 1缶に約2尾弱相当のサンマを使用。(魚が大きいほど1缶に入る尾数は減ります)
「醤油煮」は、定番の甘辛の味で以前も大変人気のあった一品。 味付には、1年以上じっくり醸造した国産丸大豆醤油と喜界島産さとうきびの粗糖のみ。 シンプルながらも贅沢に素材の旨味を活かして仕上げました。 骨まで柔らかボリュームもあるのでお子様から大人までオススメです。
鮮度良好な近海もの、適度に脂の乗った良質な型の旬サンマを限定して使用
待望の復刻版
不動の定番人気品だった「醤油煮」は、きび糖と国産丸大豆醤油だけの甘辛煮
生産数量限定品 ※年間販売を想定しておりますが原料に限りある製品となります
※次年度生産は秋のサンマ水揚げ状況次第となります
とろ缶シリーズについて
素材に勝る調味料なし。どんなに素晴らしい腕を持っていても、低品質な素材では美味しいものが出来ません。 「とろ」の名がつく魚缶は、旬のおいしさにこだわり、魚の脂質・サイズ・産地を限定します。 旬時期の水揚げ状況によっては、生産の見通しが立てられない年もあり、安定供給のお約束が出来ない製品となります。 何卒ご理解のうえ予めご了承ください。
こんな方におすすめです
食卓にさっと出せる美味しい一品料理がほしい。
困ったときに仕方なく食べるのではない、美味しい保存食を選びたい。
子供にカルシウムを摂らせたい。
手軽に美味しい魚を食べたい。
魚料理を食べたいけど忙しくて作れない。
EPA・DHAをサプリメントでなく自然な食材から摂りたい。
味が濃すぎるのは嫌い。素材の味を楽しみたい。
召し上がり方
缶を開けてお皿に移し、そのままお召し上がりください。
【醤油煮おすすめレシピ】
「さんまの炊込みごはん」 2合分
米二合にとろさんま1缶を汁ごと入れて、刻み生姜、(約20g)醤油(大さじ2)、 お酒(大さじ1)等を加え、適量の水を入れて、普通に炊き上げてください。
【作り方】
1.お米二合に、1缶を汁ごと身も全て入れる。
2.刻み生姜、しょうゆ、お酒を1に加え、分量の目盛まで水を入れて普通に炊き上げる。
3.炊き上がったらよくかき混ぜて出来上がり。
※良質な魚を原料としているので青魚の臭みも気になりません





